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1死満塁、センター犠牲フライのはずが………

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見事なちぐはぐ。見事な空回り。これが今年の阪神タイガースを象徴しているのかもしれない。

昨日の甲子園球場での東京ヤクルト戦のこと。1点を追う5回1死満塁。トップバッターの糸原がセンター定位置からやや左後方にフライを打ちました。当然楽々と犠牲フライになるはずだったが、三塁走者の鳥谷が生還する前に、二塁走者の梅野が三塁を狙ってタッチアウト。

この場合、脚力のある選手(梅野)が次塁を狙う場合は三走(鳥谷)に「行く」旨をアイキャッチで伝えなければいけません。それをやらないと三走は本塁セーフを確信して手前でスピードを落とします。全日本の主将まで務めた梅野選手がこういうことをやらかすとは、いかに今の阪神、選手間の意思疎通ができていないかをあらわす結果となりました。監督の怒りをかわないため、ただがむしゃらにやるだけ。

金本監督は「あんなプレー、初めて見た。」とおっしゃっていますが、10年ほど前に現場で見ているはずです。その際は二塁走者が新井さん(現広島東洋)だったため、三走(たしか、マートン)の本塁到達が早かったので助かっただけです。

今後は、来シーズンを見越しての試合となるのでしょうが、もう一花咲かせてほしいものです。

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