長崎、時津、長与の不動産、賃貸物件、売買物件、新築物件、土地売買はおまかせ下さい。

TEL 095-881-3639
ここでクリア
ホーム 会社概要 コンセプト ご契約までの流れ ひろせ不動産ブログ お問い合わせ

長崎県時津長与の不動産 ひろせ不動産ホーム >> 鳥谷選手(阪神)の第3楽章
ここでクリア

物件情報 売買物件検索 賃貸物件検索 土地・建物を買いたい方へ
BLOG
ひろせ不動産

鳥谷選手(阪神)の第3楽章

ここでクリア

一昨日のセ・パ交流戦初戦、阪神甲子園球場で行われた「阪神VSソフトバンク」で鳥谷敬内野手が出場せず、連続試合出場記録が1939試合で途切れました。この記録は元広島の中軸打者として活躍し、先月亡くなられた「鉄人」衣笠祥雄さんが残した2215試合に次ぐ記録でした。現役プロ野球選手で追随する選手はとくにいないため、しばらくこの記録は塗り替えられることはないでしょう。そして、記録が途絶えたとはいえ、鳥谷選手にとっての小休止であり引退するわけではありません。

小さいころから野球に親しみ「天才ではなかったアマチュア時代」(「キャプテンシー」本人の著書)と自らを語り早稲田大学を卒業するまでの第1楽章。東京生まれ、東京育ちの男が「天然芝の球場を持つ球団」ということで選んだ阪神タイガースに入団したのが2004年。前年3割を打った藤本敦士(愛称:藤モン)を押しのけて開幕戦を遊撃手でスタメン出場し、周囲(選手・ファンともども)で相当の物議をかもしだしました。その後スタメンを外れサードも数試合やっていましたが、藤モンがオリンピック日本代表としてチームを離れ合流後の藤モンの不振もあって、その秋(9月9日のヤクルト戦)から2018年5月29日まで連続出場を果たしていたのが第2楽章です。

送りバント用の代打、説得力のない守備固め出場等、悶々とした日々は終わりました。

さあ、これから鳥谷選手の第3楽章が始まりです。

鳥谷・第3楽章

ここでクリア

コメントをどうぞ

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

次のHTML タグと属性が使えます: <a href="" title=""> <abbr title=""> <acronym title=""> <b> <blockquote cite=""> <cite> <code> <del datetime=""> <em> <i> <q cite=""> <strike> <strong>

ここでクリア
Fudousan Plugin Ver.1.7.3